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SKK磁気治療の歩み

最初の挑戦は、足元から

磁気入り中敷きと、日常に取り入れる発想

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1975年、枡田勇は30歳で健康企業を設立し、最初に取り組んだのが磁気入りの中敷きの開発でした。

歩くという日常の動作に、磁気という環境要素を組み合わせる。特別なことを増やすのではなく、暮らしの中に自然に組み込むという発想です。

当時は、磁気と健康の関係を扱う研究や制度も整い始めていた時期でしたが、まだ十分とは言えませんでした。

その中でも枡田は、生活者としての視点を手放さず、使いやすさや続けやすさを重視して試行錯誤を重ねました。

この挑戦をきっかけに、磁気を応用した寝具や家庭用機器の開発へと歩みが広がっていきます。

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